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Artist's commentary
ユリの乳首開発
ユリの乳首を開発してあげるため、ユリの好きな子宮口への亀頭ゼロ距離ぐりぐりキス(奥まで挿入した状態で、激しいピストン運動は行わず、お互いの腰をゆさゆさと擦り付けることで膣内をねっぷりかきまぜ愛撫する。)をしながらローションを垂らした乳房を指先で執拗にねぶる。
すでに「きもちいい」と認識している行為と並行して乳首を刺激することで「乳首をいじられるのもきもちいいんだ」と身体と頭にわからせるのだ。
この方法でクリトリスと尻穴の開発も完了している。次はスキーン乳腺かポルチオだろうか。
こういった戦車道の活動を通じて全身が開発済みになったユリは継続高校を卒業後どうするのだろうか。
そこらへんの男の彼女や嫁になるには惜しい。きちんとした性豪に飼われ、昼間は社会で活躍をしつつ夜はマゾ雌としてその恵体(デカケツ)で伴侶の静液を搾り取ってほしい。
そんな私の思いやりにも気づかず、ユリはバレないように潮を噴いている。普通の女だったら隠し通せただろうが、ユリは身体が大きいので痙攣をするたびに全身の肉の波立ちが目立つ。豊かな肉がまた揺れた。耳が良いのでローションの滴る音で興奮し、より感度が良くなっているようだ。本当に可愛らしい。

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