Artist's commentary
くれあの"婚約者"とホテルデートしちゃうるるか
部屋に入ってすぐ、"いつものように"長いキス。
舌が絡み合うと同時に口腔に入ってくるタバコのニオイと、鼻を突く香水の香り。
男のスーツに移ったくれあの香水の匂いは…知らない香りだった。
首筋にキスマークを付けながらスーツとシャツを脱がし、胸元に舌を這わせながらベルトを外し、
跪いて男のズボンに手をかける。
教え込まれた、"いつも"の作法。
顔を出した"それ"はベタついていて、
むせ返るような性臭を立ち昇らせる。
牡のニオイに混じってはっきりと漂ってくる…オンナの性臭。
つい先ほどまでくれあのアソコに…この男の、お…おチンポが突き挿さっていたという事実を否応なしに突き付けられ、下着の染みが濃くなったのを感じてしまう。
こうして今夜も長い…"援助交際ごっこ"が始まる。

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