Artist's commentary
男子トイレ寸止めオナニー菫子
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学校着いた?
命令通り服は着てこなかったよね?
それじゃ、今日も夜の露出調教しよっか笑
スマホを首から下げて、男子トイレまで行きなさい。
鏡の前で10分オナニーすること、そして3分休憩。これを1時間繰り返すこと。
あとイクの禁止wそのスマホうちのパソコンと繋がってるからすぐ分かるからねー
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家から学校まで、スマホ一つだけを持って全裸で走った。
深夜2時の街をゆっくり隠れながら進んでいたら、陽が上りはじめ見つかる可能性が高くなる。
誰にも見られてないことを祈るしかない。
学校へ着いて、1階の男子トイレに向かった。
中へ入るとすぐに女性の裸体が目に入った。
鏡に映った自分の肌が、窓から入る月明かりにぼんやりと照らされていた。
「……ッ…こんなこといつまで続くの…!」
菫子は時間を見て、10分間オナニーをした。
最初の10分だけでも絶頂へと向かいそうな勢いだった。
(う…うそ……私、まさか…露出で興奮してる…!?)
3分間の休憩はあっという間に過ぎ、2回目のオナニーが開始される。
1回目のオナニーにより絶頂までもうすぐのところまできている。
(ダメ…!こんな…ダメなのに!)
絶頂へ向かって手が動き続ける、このままだと次の10分間は耐えられない。
菫子は度重なる露出オナニーによって、今の状況でも興奮していた。その事実に自ら気づかされ菫子は絶望しながら、寸止めオナニーを続けたのだった。

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