Artist's commentary
天外魔境ZERO30周年おめでとう!
天外魔境ZERO30周年本当におめでとうございます!
こちらのイラストは2025年12月22日に30周年を迎えた本作品のお祝い企画の企画アカ用として描いた作品です。
無事に企画を終了することができましたので、投稿です。
企画に参加して下さった皆様、本当にありがとうございました。心から感謝いたします。
そして大変残念なことではありますが、本企画の名誉や参加をして下さった方々に対しての誠意としても
本企画の辞退(除名)者に関して、事実関係の説明をさせていただきます。
-------------------------------------
本来であれば、こういったお祝いの場で、
ご本人の名誉に配慮し、アカウント名の公開や「除名」という表現は避けたいと考えておりました。
しかし、さとみ桜音(たまじま)さんご本人が本企画・主催(あやたる)を名指しする形で、「同意のないまま除名された」、「主催がいじめに加担した」と匂わせた内容をpixiv上で公に発信されていることを確認したため、事実と異なる点については否定をさせていただきます。
また、同様の内容を直接イベントでお会いされている方々や、公式関係者の方に吹き込んでいるように感じましたので、事態を重く捉えております。
-------------------------------------
■主催や企画への攻撃や妨害行為・原因のskebの自演疑い
さとみ桜音(たまじま)さんにつきましては、該当2アカウントから、
殺害予告や死を望む内容を含むRP・投稿などの攻撃的行為や嫌がらせが、
2025年10月頃から確認されていました。
当初は企画参加者同士の喧嘩の範囲と受け止めていましたが、
その内容が 該当人のSkebにおける自作自演を疑うもの を含み、収まる気配がなかったため、このまま企画を進行することは難しいと判断しました。
※Skeb(スケブ)における「自演(自作自演)」や「マネーロンダリング(マネロン、資金洗浄)」は、サービス運営が厳格に禁止しており、アカウント凍結(BAN)や法的措置につながる深刻な犯罪・規約違反行為です。
違反行為は法的なものに関係する内容でもありますので、
私の発足した企画に合わせた形で行われ始めたと思えるタイミングでもあったため、
状況確認のために双方へ事情を伺う連絡を行いました。
■自演に対する該当者の反応・主催への敵視の理由
結果から言うと、さとみ桜音さんへのDM連絡は2通とも無視されております。
この時点から敵視していたように思えます。
推測ですが主催がさとみ桜音さんに対し「自作自演をしていない」と明言しなかった点が理由として考えられます。
これについては、主催が公の場でそのように発言しても、感情論以上の意味を持たないと考えたためです。
疑われる内容について、白証明をするのは本人だけにしかできない役割です。
また、一人のクリエイターとしての【責任】の観点から、
『自作自演を疑われているクライアントを庇う姿勢が一切見られなかった点』は、今回特に重く受け止めました。
解決に向けて、
「クライアントを守る姿勢を示すことが重要ではないか」という趣旨のDMもお送りしましたが、
その後「言いなりにならなかった」と受け取れる内容の投稿がなされていたことから、
クライアントよりもご自身の立場や感情を優先されたのではないかと判断しています。
また、結果的に「庇う相手がいない」という状況にも見受けられました。
■カウントダウンの除名に関して
本企画のカウントダウンは、
参加者同士の信頼関係と、円滑な連絡のやり取りが不可欠です。
しかしこのような状況では、進行上の信頼を置くことができず、さらに他の参加者の方々からも、
さとみ桜音さんのタイムラインにおける殺害予告や死望む当て擦り、中指を立てる画像、それに関して「すっきりした」などの発言を含む不穏な言動について、当時の経緯をTL上で直接見守っていた方やフォロワーの方々から心配や、企画参加への不安の声が寄せられていました。
以上の点を総合的に判断し、
主催判断として 本企画への参加継続は困難である と結論づけ、
結果として、実質的に企画から外れていただく対応を取っています。
以上の経緯から、本企画および主催が「いじめに加担した」「同意なく一方的に除名した」
という主張は事実ではなく、その点については明確に否定させていただきます。
※本件は、警察に相談済みです。直前まで会話を呼びかけましたが最後までそれは叶いませんでした。
また、本人のポストから「このくらいのチクチクは甘んじて受け入れろ」などの発言も確認されています。
私からの呼びかけや、それに呼応するように さとみ桜音さんが私を攻撃をする様子は、当時数多くの方々かTLから見ておりますし、そういった証拠となるスクリーンショットも残しております。
■虐め発言や・ブロックに関して
不穏な発言を続ける さとみ桜音さんの相互さんも、当然ながら反応は控えめになったようで、気付いた時には該当人からブロ解(ブロック)されていたため、そのままブロックをし返しただけ。という声が多数です。
ご自身の撒いた種です。巻き込まれたくない方が多くいたのは当然でしょう。
■以降~、企画当日に関して
カウントダウン企画中、現在に至るまで、攻撃的な当て擦り・死を望む当て擦り・法的措置で訴えるような匂わせが数多くされており、スクリーンショットなどでも記録は残しております。
これだけ揉めたにも関わらず、
公式の方に、直接お祝いで渡したグッズを当日に公開を交渉した上で、お祝い企画タグを使用し、主催を装うような界隈への声かけが確認されました。
【個人的に〇す】といった当て擦りは、このことを指していたのだと私は感じました。
こういった点や、pixivを使用しての名誉棄損に関して大変遺憾に思っております。
-------
最後に
-------
個人的な意見ですが、
さとみ桜音さんのpixivにおいて、今回最大の争点となった自作自演の疑いに関して一言も触れていない点に関しては、大変不可解に思っております。
「やっていない」←何をとは言わない。
「無実のジャンヌダルク」←わけがわからない。
「何に対して述べているのか分からない」 ような曖昧で回避的な表現を繰り返す姿勢は、
クリエイターとしての誠実さに明確に欠けていると言わざるを得ません。
お気持ち表明を行うのであれば、その前にまず、自作自演を疑われているクライアントを守るための具体的な説明や弁明を、pixivで行うべきです。
また、さとみ桜音さんの Skeb が、2025年10月頃から現在に至るまで、自作自演をが疑われている人物からの依頼で埋まっている状態についても、私は「必要かつ妥当な対応」であると考えています。
本件で不正行為に心当たりがある場合はご自身の責任で対応をお願いします。
私としてはpixiv内の本件に関する記載の取り下げが行われた場合に限り、こちらの内容を取り下げ検討いたします。荒らしなどの行為が見られた場合、順次証拠や状況説明をXで対応させて頂きます。

Leave a comment