玲音、特にゲーム版は対話しているかのような感覚で、それがすごく嬉しかった。日常を生きていて私をわかってくれる人はいないけど、玲音は「こうだよね、そうなんだよね」ってずっと話してくれて、わたしは相槌をうっているだけ。そしてこのゲームに共鳴する人がたくさんいるなら、きっと私も1人じゃないんだろう。
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