Artist's commentary
水着イブキ(大人)「イブキとあそぼ~!」(全6枚・漫画付)
サツキ 「私の言うことをききたくな~る」
術にはかからないとおもっていたが、暑い中ゆらゆら揺れる効果を見つめたからか
思わず目が回ってしまった、そしてすっと立ち上がったところでビーチパラソルの棒で頭を打って気絶してしまった・・・
サツキ 「せ、先生が・・・・」
サツキ 「し、失敗しちゃったわ~、それより先生は(オロオロ」
慌てふためくサツキの声は遠くに響く・・・・
しばらくして夏の日差しに私の意識は覚醒する
先生 「んっ・・・ちょっと寝てたか・・・・」
どしっと自分に体重がかかっている気がする。気絶したからか、暑さにやられたか、そう思っていたころに
ふと聞き覚えのある、だがどこか大人びた女の子の声がした
イブキ(?) 「先生、どうしたの~。イブキとあそぼ~!」
先生 「!?!?」
そこにはイブキによく似た女の子がいた。髪色も雰囲気も声質も似ていたが体つきは異なっていて
イブキとは似ても似つかない、とても大人びた容姿をしていた
先生 「こ、これは夢!?」
イブキ(!?)「先生?なんかここ大きくなってるよ~!」
彼女は私の一部を挟み込むようにして密着してくる・・・さながら小悪魔のように
わかっていてやっているのだろうか・・・少なくとも本来のイブキならしないであろう所作だ
<<いいじゃんヤッちゃえ、我慢なんてするんじゃない!>>
<<イブキがこんなことするはずない!!!お前は先生だろう!!>>>
私の中の天使と悪魔が頭の中を交錯する
先生 「これは夢にちがいない!」
私はぼーっとする腕に力を込めて目を思いっきりこすった・・・・・・
空に手をかざす
じわっと手のひらに暑さを感じる
どうやら今度は現実のようだ
まもなくして聞き馴染みのあるかわいい声が聞こえてきた
イブキ 「あっ!先生!」
イブキ 「なかなか起きないから心配したんだよ!」
先生 「ごめんねイブキ!」
先生はイブキの膝上でしばらく介抱された、やっぱりイブキは小さいほうが安心する・・・・
、、、、、でもちょっとだけ大人なイブキも名残惜しい先生だった。。。。。。。
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イブキちゃんと「なかよし」したい!!!
でもまず始めは<ほぐすところ>から!!!準備って大事だからね!!!→https://houraku.fanbox.cc/posts/12394762

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